ムクナ豆

1:豆を選別し、生体融合型光触媒トリニティーゼット®︎の希釈液に浸し、芽出しします。湿らせたキッチンペーパーを上に被せると、可愛い新芽が出てきます。

2:芽出ししたものをポットに植えると、あっという間に大きくなります。まだかまだかと植え付けを催促されているようです。

3:早速畑を耕し、植え付けていきます。一番左の列は、1ヶ月ほど早く苗を作ったもの。生育は早く種を蒔いた方がよく育ちますね。

4:こんなに違います。さすがは大自然。ぬかりがありません。

5:植え付けが終わり、複合発酵トリニティー堆肥を敷き詰めました。これからどんどん成長していきます。

6:1ヶ月前に植えた苗はもう支柱に絡みついて伸びてきました。何という生命力でしょう。

7:あっという間に生い茂っていきます。流石はジャックと豆の木のモデルになったと言われるムクナ豆。生命力の強さは頷けます。

8:ネットを張らないと、広がるようになってしまいました。

9:逆から見たところ。かなり密に入り組んでいることが伺えます。

10:花は綺麗な紫色。西日に照らされてとても幻想的。

11:確実に実をつけています。

12:あらあら、こんなところに生体融合型光触媒トリニティーゼット®︎が。あまりの多収穫なので、1株から八升取れると言うことで別名ハッショウマメとも言われます。こちらを愛知県武豊町の醸造文化を復興できますように。こちらは味噌や醤油に変わっていく予定です。